出席停止手続き

医師の診察により下記の疾病と診断された場合は、学校保健安全法により、他の生徒にうつすおそれがある間は登校できないことになっています。
症状が治まり、医師から登校の許可が出ましたら、この用紙に証明していただき、学校へ提出してください。なお、証明された期間の休みについては欠席とみなしません。また、遅刻・早退扱いにはなりません。

※学校保健安全法施行規則の一部改正にともない(平成27年1月21日から施行)、登校許可証明書を変更しました。

 

◆登校許可証明書を用意しました。印刷してご利用ください。

感染症登校許可証(改訂版2016)  pdfファイル Wordファイル

出席停止になる学校感染症
第1種 エボラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、痘そう、南米出血熱、ペスト、マールブルグ病、ラッサ熱、急性灰白髄炎(ポリオ)、ジフテリア、重症急性呼吸器症候群(病原体がベータコロナウィルス属SARSコロナウィルスであるものに限る。)、中東呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属MERSコロナウイルスであるものに限る。)、特定鳥インフルエンザ(H5N1及びH7N9)、新型インフルエンザ等感染症、指定感染症及び新感染症
第2種 インフルエンザ、百日咳、麻疹(はしか)、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、風疹(三日ばしか)、水痘(水ぼうそう)、咽頭結膜熱、結核及び髄膜炎菌性髄膜炎
第3種 コレラ、細菌性赤痢、腸管出血性大腸菌感染症、腸チフス、パラチフス、流行性角結膜炎、急性出血性結膜炎、
その他の感染病(感染性胃腸炎、溶連菌感染症、マイコプラズマ感染症、帯状疱疹、EBウイルス感染症、手足口病、ウイルス性肝炎等)